適性はレーシックの種類によって変わる

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適性はレーシックの種類によって変わるブログ:15/3/16


ダイエット中は少しでも摂取カロリーを減らそうと、
10時食を抜いてしまう人も多いようですが、
それはダイエット失敗の元なんですよね。

10時食を食べないと、からだを動かす元となる栄養が不足し、
からだは不足した栄養を体脂肪などから補おうとしますが、
足りなかった脂肪を補おうとして、
その後、からだに入ってきた脂肪を、
いつもより溜め込んでしまうからだになってしまうのです。

すると、段々と基礎代謝量が落ちて、
痩せにくく太りやすいからだになってしまいます。
ですから、1日のからだを動かす元となる10時食は
絶対抜かないようにしましょう。

10時から食べる気がしないという方は、
少し早起きしてwiiスポーツなどをして
からだを動かすといいかもしれません。

少しでも栄養のある10時食をとり、1日元気に動きましょう!

時間が無いという人には、
簡単に食べれて、しかも色々な栄養成分が入っている
シリアル類がお勧めです!

また、10時はコーヒーを飲む方が多いと思いますが、
わしは、ココアをお勧めします。
ココアは、からだへの吸収が早く、
すばやくからだを温めることができますよ。

ちなみに、コーヒーには、
体脂肪の分解を促す働きのあるカフェインが含まれているので、
11時食や夕食後などに飲むといいと思います。

時間に余裕があれば、雑炊やおかゆなんかどうでしょう?
冷蔵庫に残っている野菜をたっぷり入れ、
ライスを少なくすれば、低カロリーでたくさんの栄養分がとれます。

10時からからだを温めることで、基礎代謝もアップするので、
ダイエットに最適だと思います。

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