レーシックは妊娠中は避けるべき

レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。 「もしメガネを必要としない日々を送ることが出来たら…」そんな夢のような思いを描いている人もかなり多いかと思います。
その夢を叶えてくれるのが話題のレーシックであり、高い確率で視力を回復することが出来るのです。
レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。

 

妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。



レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:21/4/18

コンニチワー

ミーは、ひとり暮らしをはじめて
もうすぐ一年になります。

ひとり暮らしの女性のお部屋なんて言えば、
雑誌なんかで見ると、とてもお洒落で…

「こんな部屋に住んでみた〜い」
と、思わせるステキな部屋ばかりなのですが、
ミーのは…かなり所帯染みた部屋になっています。

1DKなのですが、
部屋は和室なので所帯染みているのでしょう。

ミーは畳が大好きなので、
あえて和室を選んだわけですが、
畳って本当に和ませてくれますよね〜

ミーの家でよく飲み会をするのですが、
誰かしらその辺で酔っ払っては寝転んでいます。

中には寝息を立てて熟睡をする仲間もいます。
スタイリッシュでステキなお部屋にはない光景ですね…

でもみんな和んでくれているから、
ミーはこの部屋が大好きです!

しかしこの部屋、掃除嫌いのミーのせいで、
荒れ果てている時は目も当てられぬ状態となっています。
そんな時は、和むどころかミーの心も廃れ荒れ果ててしまいます。

そして、ふてくされたミーは
その状態を打破すべく掃除をするのですが、
掃除にもこだわりがあって…

先ずは、玄関からトイレ・お風呂、キッチンへと、
あまり荒れ果てていないところから手をつけてしまいます。

しかも、和室が荒れ果てていれば荒れ果てているほど、
先にする場所は磨き上げています…

多分、荒れ果てた部分を見たくないので、
ミーは簡単なところをしっかりしようと…

まぁ、それを別の言葉でいえば
真実と向き合う前の逃避をしているのですね。
でもこの逃避は、ミーにとってはこだわりかもしれません。

トイレやお風呂を磨いている時や
洗面台、流し台を磨いている時…
無心でゴシゴシとしているミーがいます。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜

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