目に疾患がある時のレーシック

レーシックを受けることの出来ないケースとしては、目に何らかの疾患を持っている時となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。
目に何らかの病気や疾患があったり、特定の症状があったりする場合は、治療を断念になければいけないことがあります。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。

 

緑内障や白内障の方や、またはぶどう膜角膜、ヘルペス性角膜炎を起こしたことがある方はレーシックを受けることが出来せん。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。



目に疾患がある時のレーシックブログ:21/4/21

コンバンワー

9時から元気にでかけてきましたー!

実は一週間位前喧嘩しちゃって、今日でかけるのも中止に
なりそうだったんだけどね。


そういう時って、普通にして良いのか、どうしてよいのか・・・

色々頭の中で妄想。。。


そんなこんなで
今日は久々に筆が進みそうです。


関係ないか(笑)


久々の買い物にテンションアップ♪

日頃たまに筋トレをやるくらいだから、どっぷり
お疲れです。。。。

8キロ太った〜って気にして、バランスパワーを
愛用しているママさん。

間食とかこんにゃくゼリーにしてみよっかなー。

肩が痛くなりそうで・・・不安。


でも、ぎこちないのも自然になくなって、やっぱ買い物は
いぃね〜♪

9時からだったから、ゆっくりできたのも良かったのかも。


天気は曇天だったけど、雨でも晴でも関係なしってくらい
楽しんでしまった。。。

チェコのパンフとかむやみにもらってきたり、大阪を
ブラブラしたり〜

なんかね、ふっと昔のことを思い出した。


思いつきで、付き合って3か月くらいの時に旅行にでかけたことが
あるんだけど、なんか慣れてきたら、だんだん次はあそこ行きたい
なんて話もしなくなったなーって。


もうすぐ付き合って3年。

行きたいな〜ってもらったパンフのチェコ旅行も
今は安くはなっていたけど、無理。。。

でも、旅行に久々に行ってみよっかなーって思った1日でした。





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