目に疾患がある時のレーシック

レーシックを受けることの出来ないケースとしては、目に何らかの疾患を持っている時となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。
目に何らかの病気や疾患があったり、特定の症状があったりする場合は、治療を断念になければいけないことがあります。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。

 

緑内障や白内障の方や、またはぶどう膜角膜、ヘルペス性角膜炎を起こしたことがある方はレーシックを受けることが出来せん。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。



目に疾患がある時のレーシックブログ:21/8/18

うちのむすこは、二歳になったばかりです。
2週間前、はじめて遊園地に連れて行きました。

ジェットコースターにはまだ乗れませんが、
汽車に乗ったり、広場を走り回ったり、
アンパンマンショーを見たり…

ぼくも家内も、
7時からまで汗だくで走り回り…
本当に楽しかったです。

むすこが生まれてから、
ずっとその成長をビデオに収めているのですが、
最近ちょっと忙しくてビデオを撮っていませんでした。

それで久しぶりにぼくは、
ビデオカメラを片手に、
7時からばんまで
むすこを追いかけまわしました。

今までで一番の長編です!

くたくたになって家にたどりついたのに、
両親としては、やっぱりすぐに観たいものです。

夜更けに早速、上映会。
テレビに映し出されるむすこを
微笑ましく眺めるぼくと家内。

お子さんはかわいいですよね!
笑っていても、泣いていても…

だけど、
そのビデオを観て一番喜んでいるのは、
むすこ自身なんです!

ビデオの中の自分を大喜びで、
テレビにくらいついて見ています。

そして、ビデオが終われば、
「もう一回!もう一回!」と何度も何度もせがみます。
「もうだめ!」と叱るまで、永遠に自分を見て楽しんでいます。

ぼくが知っているかぎり、
お子さんは自分のことが大好きです!

そんな大好きな自分が、
感じる気持ちや欲しいものにもただただ素直です。

いつでも、誰にも、どんな事でも、
自分の感じる気持ちを、素直に表現します。

これは、
自分が好きでないとできない事です。

そんなむすこの周りにいる人達は…
ぼくや家内、おじいちゃんやおばあちゃん、
おじさんやおばさん達までも…
みんなむすこのことよく知っています。

だから、むすこの人生は本当に豊かです!


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